Border   Border
 


※リコーダーに関する話題なら何を書いていただいても結構です。
※一般的な掲示板利用のルールとマナーにしたがってご利用ください。

旧掲示板の最後

旧掲示板の過去ログ

Name:   
E-Mail:
Title:
Message:
Web:
Pass: (半角英数8文字以内)   
トリルの指つかい
石田@RJP様

教えて頂きありがとうございます。
おかげ様で良い感じに練習しています。

リコーダーの楽しみを教えてくださり
ありがとうございます。
リコーダー初心者 [Mail]
2021/04/14(Wed) 20:11:53 No.286
トリル奏法
ご愛顧ありがとうございます

お尋ねの件お答えします。

3小節のトリルは「高いラ」の指で5指を開閉します。正規指の「高いシ♭」から開始するのが普通ですが、私はここは音符の音「高いラ」から開始のトリルにすることが多いのです。

6小節のトリルは[2345]を「高いラ」、[245]を「ソ」に用いてトリルを行なっています。ご観察くださった通り、右指は動きませんね。

トリル専用の替え指はいろいろあります。ネット上にもかなり情報があるのではないかと思います。
石田@RJP
2021/04/11(Sun) 18:46:52 No.285
トリルの指つかい
はじめまして。
リコーダー初心者です。
先日楽譜を購入させて頂き、練習している者です。素敵な演奏動画を拝見してもどうしてもわからない指使いがあったので、こちらに相談させて頂いております。

判らない所は
「ヘンデルソナタト短調HWV360 4楽章」
3小節目と6小節目のトリル演奏方法です。

3小節目(ソ、ラシラシラ、シ〜)
※シは♭です

6小節目(ラ、シ、ラソラソラソ〜ファ)
※シは♭、ファは♯です

バロック式のコーダーなのですが、
特に6小節目ラソのトリルで指の開け閉めが激しく、動画を拝見させて頂いた所、ソの時に右手は開けてらっしゃらない様な気がして、気になりました。

どうか宜しくお願い致します。









リコーダー初心者 [Mail]
2021/04/10(Sat) 10:28:55 No.284
これはこれは
らぶしゅーべるとさん

あらぁ、らぶしゅーべるとさんの、リコーダー楽譜のサイト、なくなっているんですねぇ。。。それは残念です。

記事内容はまったく問題ありません。Facebookのリコーダーグループなどもありますから、あちらでもご紹介させていただきましょう。
石田`RJP
2020/08/20(Thu) 09:16:13 No.283
保有リコーダーを手放しています
不適切な内容であれば削除してください

長いことリコーダーを吹いています
リコーダー楽譜のサイトもあったのですが
現在サーバーがなくなって放浪中です
私もそろそろ終活、手持ちのリコーダーを手放すことを実行中で
主としてYのつくオークションに出品しております
F.G.Morganなどの貴重なリコーダーも今年秋には出品予定です
ご興味があれば是非
現在は斉藤さんのリコーダーや
Whinrayのヴォイスフルート、平尾清治さんのリコーダーなどが出品中です
Loveschubert [Mail]
2020/08/18(Tue) 08:58:59 No.282
参考にしてもらって光栄ですありがとうございます
石田様
 ありがとうございます。光栄です。

 よくわからないのですが、macだからでしょうか、僕のPCではwwwがないアドレスなんですよね。(でもこちらはwwwありますねえ、不思議だ。)
 よろしくお願いします。
せろふえ [Web]
2019/11/26(Tue) 06:23:38 No.281
こんにちは
せろふえ様

これはこれは、本当にお久しぶりです!
お知らせありがとうございます。

20年前に、こんな仕事をしたいと思っていろいろ調べていたころに、せろふえさんのサイトは、とても参考になりました。助けていただいたんですよー

さてサイトのお引越しですね。承知しました。(Webのボタンから飛べない原因はチョットわかりませんが、新サイトを確認しましたので、リンクの修正は大丈夫です!)

石田@RJP
2019/11/24(Sun) 09:48:41 No.280
すみません表示できないです。
連続で書き込んですみません。
https://vcbf.web.fc2.com/index.html
というHPアドレスを書き込ませてもらったのですが、投稿して、確認したら表示できないです。よくわかってなくてすみまぜん。
せろふえ [Web]
2019/11/23(Sat) 09:47:56 No.279
リンクありがとうございます
 すっかりごぶさたしています、せろふえです。こちらでは早くからリンクを張っていただいてありがとうございます。また、カラオケもおりにふれて楽しんでいます。
 あちこちで吹聴させてもらっているのですが、こちらの基本的な考え方がすばらしいといつも思っています。
 じつはヤフーのHPサービスが終了してしまい、わたしのHPも移動しました。
 またリンクを張っていただけたらさいわいです。
 ついでながら、そういうわけでヤフーのHPがなくなっています。いろいろ確認していただけたらいいかなと思います。
せろふえ [Web]
2019/11/23(Sat) 09:43:55 No.278
日本チェンバロ協会 特別例会のご案内
来る3月2日(土)に、アメリカのミシガン大学教授、ジョセフ・ガショー氏をお招きし、リサイタルと公開講座を行います。皆様お誘いあわせの上ご来場お待ちしております。(お申込みは日本チェンバロ協会Websiteまで)

*****

日本チェンバロ協会 2018年度 特別例会(通算:第38回) ジョセフ・ガショー リサイタル & 公開講座 リュートとチェンバロのつながりを探る−エール・ド・クールとヴィオール作品とともに

●日時 2019年3月2日(土)
リサイタル15:00〜17:00(14:30開場)   公開講座・マスタークラス17:30〜20:00(17:15開場)

●会場 Space庵 https://space-an.com/
最寄駅:有楽町線/副都心線「要町」 住所:板橋区中丸町10-1 

●参加費 
リサイタル 会員3,000円/一般(会員以外)3,500円
公開講座聴講料 会員2,000円/一般(会員以外)2,500円
セット 会員4,500円/一般(会員以外)5,500円 ※リサイタルと聴講のセット


●演奏・講師 ジョセフ・ガショー(ミシガン大学教授)Prof. Joseph Gascho
チェンバロ奏者・指揮者。ミシガン大学音楽学部教授。ソリストや通奏低音奏者として、またオペラや合唱指揮者として活躍する一方、楽譜の校訂や編曲・編集、CDのプロデュースなど、多方面で活躍する。ジョージ・ワシントン大学、アメリカン大学、ピーボディ音楽院、オーバリン大学バロック音楽研究所でも教鞭をとる。2002年ジュロウ国際チェンバロコンクール優勝を初め受賞歴多数。2012年にデビューCDを、また2014年に彼が率いるアンサンブル「ハルモニアス・ブラックスミス」のCDをリリース。

これまでにナショナル・シンフォニー・オーケストラ(カーネギー・ホール)、ケネディーセンター・オペラ(ケネディーセンター)、タリス・スコラーズ、フォルジャー・コンソート、ワシントン・バッハ・コンソート等と共演。オペラの分野では2013年、メリーランド・オペラ・スタジオにて「イドメネオ」、またジョージ・ワシントン大学にて「ディドとエネアス」のプロデュースと指揮を行う。 メリーランド大学修士課程、ピーボディ音楽院博士課程修了。

●プログラム
ルイ・クープラン 組曲ヘ長調
Suite in F Major

ディートリヒ・ブクステフーデ 組曲 ニ短調 BuxWV 233
Suite in D Minor, BuxWV 233

ヨハン・ゼバスティアン・バッハ フランス組曲 第4番 変ホ長調 BWV 815
French Suite No. 4 in E-flat Major, BWV 815

作者不詳、ダングルベールの手稿譜より
組曲ハ調 エヌモン・ゴーティエとルネ・メッサンジョーのリュート作品による
Suite in C, After lute pieces by Enemond Gaultier and René Mezangeot

ヨハン・ゼバスティアン・バッハ リュート組曲 ホ短調 BWV 996
Lute Suite in E Minor, BWV 996

ジョセフ・ガショー サンチャゴ・デ・ムルシアによるソナタ ニ調 
Sonata in D, After Santiago de Murcia

●公開講座の内容
「リュートとギターが18世紀の鍵盤楽器へ与えた影響」
Influences of the Lute and Guitar on 18th Century Keyboard Music

1.リュート、ギターとチェンバロの特性について
Characteristics of Lute, Guitar, and Harpsichord

2.リュート、ギターとチェンバロの楽曲について
Repertoire for Lute, Guitar, and Harpsichord

3.それぞれの楽器の演奏技術について
Techniques of Playing Each Instrument

4.ブリゼ様式について
Style brisé

5.ダングルベールのリュート楽曲の編曲についての分析
Analysis of D’Anglebert’s Lute Transcriptions

6.ガショーのギター楽曲の編曲についての分析
Analysis of Gascho’s Guitar Transcriptions

7.リュートのためのプレリュード・ノン・ムジュレ
The Unmeasured Prelude for Lute

8.チェンバロのためのプレリュード・ノン・ムジュレ
The Unmeasured Prelude for Harpsichord

9.ギター/リュート演奏技術とチェンバロの「タッチ」との関係
The Relationship of Guitar/Lute Technique and Harpsichord “Touch”

●マスタークラス共演者プロフィール

長島麻衣子(ソプラノ)
東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。同大学院修了。林ひろみ、野村陽子、ミロ・ソルマン、波多野睦美、ルーファス・ミュラーの各氏に指導を受ける。「フィガロの結婚」スザンナ、「アマールと夜の訪問者」アマール、アマールの母、「結婚手形」クラリーナ、「田舎の哲学者」エウジェーニアなどに出演。ドイツのオルデンブルクに招かれ、ヘンデル作曲「聖チェチーリアの祝日のための頌歌」のソリストを務めた。イタリアの Opera in Piazza での「青少年のためのオペラ公演」にて、オペラ「田舎の哲学者」にエウジェーニア役で出演。
国内ではリサイタルやチャペルコンサートに多数出演。練馬区主催の寿大学にて合唱クラスの講師を務めた。
歌声サークル「抒情歌倶楽部」講師。童画・挿絵画家としても活動している。
maikonagashima.com

藍原ゆき
東京都立芸術高等学校音楽理論科卒。高校在学中、ヴィオラ・ダ・ガンバを平尾雅子に師事。卒業後、イタリアに渡る。ミラノ市立音楽院、ローディ音楽アカデミーでR・ジーニに師事し、トリノ国立音楽院にて、G・バレストラッチ指導の下で学位を取得。在学中より各地の国際古楽音楽祭にて演奏会に出演、R・ジーニ、K・ブッケ、C・ミアテッロなど、現地で多数のアーティストの活動に参加。2006年より、活動拠点を日本に移す。「フランスバロック、ヴィオラ・ダ・ガンバ音楽の熱い鼓動」「Plainte 嘆き」の録音を発表する。音庵、楽庵(旧、小野音楽教室古楽科)主催。古楽器で楽しくアンサンブルできるワークショップには定評がある。
yuki-aihara.com
特別例会担当 [Mail] [Web]
2019/02/25(Mon) 15:14:14 No.277
日本チェンバロ協会さんより
日本チェンバロ協会さんのイヴェントをご紹介いたします。


・・・・・・・・・・・・・
「2018年 第3回 (通算 第35回) 例会」
「日本のチェンバロの歴史は関西から始まった!」
〜昭和初期我国でのチェンバロブームを検証する〜

・日時 : 2018年 10月6日(土) 15:00 ? 17:00 (受付開始時刻14:30)
・会場 : テアトルラモー (神戸市灘区深田町1丁目1-11 ハニービーガーデンB1F)
JR神戸線「六甲道」駅より徒歩5分
http://collegiumrameaukobe.jp/theatre-rameau/

・講師 : 梅岡 俊彦 (チェンバロ調律師)

講師にお迎えする梅岡俊彦氏には第25回例会でも「20世紀チェンバロ復興の歴史を振り返る
―最高級蓄音器で聴き比べるオリジナルの音―」のレクチャーをしていただきましたが、更に研究を進めておられるとのことで、最新版のレクチャーをしていただくこととなりました。

昭和11年、神戸在住のスイス人レネ・フランクが日本初と思われるチェンバロをドイツから入手し関西で演奏活動を始めました。そしてその後京都の中瀬古和が日本人初のチェンバロ奏者として舞台に上がり、続いて大阪の永井静子もラジオに出演します。昭和16年には日本初の本格的チェンバロ奏者、エタ・ハーリッヒ=シュナイダーは来日直後にオケを率いて京阪神3か所でリサイタルを開催、9月には大阪の相愛女専の教師に就任します。また昭和16年末には早くも伊丹のピアノ工場の片隅でクラヴィコードも製作されたようです。

このように当時関西では東京を凌駕する熱いチェンバロ(古楽)ブームがあったと思われます。今回は当時の貴重な資料とレコードを使い昭和初期の関西でのチェンバロブームを検証するレクチャーを行なっていただける予定です。

又、1930年英国製の大型蓄音器(EMGmark\)を使っての当時の日本の愛好家達が愛聴した様々な古楽演奏レコードもかける準備もしてくださっています。

☆ 例会とは別に、同日・同会場にて12:00より蓄音機コンサート(無料)の開催も梅岡氏が準備されています。
蓄音機コンサートについての詳細は
http://umeoka-gakki.music.coocan.jp/99_blank006.html#蓄音器コンサート&レクチャー
をご覧ください。

・定員 60名 (要予約)

・参加費
日本チェンバロ協会 会員・学生会員 : 無料
日本チェンバロ協会 サポーター : 1,000 円
一般 : 2,000 円
一般 学生 : 1,000 円
※ 当日受付にて会員証、学生証のご提示をお願い致します。

・ご予約・お問い合わせ
E-mail : cembalo_events@yahoo.co.jp
☆ご予約の際は「第 35 回 (10 月 6 日 ) 例会申し込み」とタイトルに明記の上、ご送信ください。
日本チェンバロ協会ホームページからもお申し込みいただけます。
https://japanharpsichordsociety.jimdo.com/2018/08/23/2018
年-第3回-通算-第35回-例会-日本のチェンバロの歴史は関西から始まった-昭和初期我国でのチェンバロブームを検証する/

・お問い合わせ 050-3575-1282 ( くらび ) [ 受付時間 : 13:00-22:00 / 本例会に関するお問合せ対応のみ ]

・協力 : テアトルラモー
・・・・・・・・・・・・・・・

*今後の例会の予定
【 第3回例会(通算35回) 】10月6日(土) 神戸(テアトルラモー)
「日本のチェンバロの歴史」講師:梅岡俊彦氏
【 第2回例会(通算34回) 】10月28日(日) 東京(スタジオ・ピオティータ)
「通奏低音講座」講師:野澤知子氏
【 第4回例会(通算36回) 】11月18日(日) 東京
「ミクロロゴス」講師:宮崎晴代氏
【 第5回例会(通算37回) 】2019年1?2月未定
「フリーコンサート」
変更により、第2回例会と第3回例会(10月6日、神戸)の日程が逆転しております。
石田@RJP
2018/09/24(Mon) 16:27:12 No.276
日本チェンバロ協会さんより
RJPと協力関係にある日本チェンバロ協会さんのイヴェントです。直前ですがご案内します。


-------------------------------
【日本チェンバロ協会第29回例会】

古楽復興とレオンハルト〜レオンハルト没後5周年に寄せて〜
レオンハルトの下で直接薫陶を受けたチェンバロ奏者たちによる座談会。豊富な視聴覚資料を駆使しながら、レオンハルトの生涯や古楽復興の足取りを辿る。歴史的チェンバロとの出会い、演奏様式の再発見、アーノンクールやブリュッヘン、ビルスマ等との交友等々、興味は尽きない。また、彼の人となり、素顔、思い出などについても語る。
【日時】9月17日(日)午後14時〜17時30分
【会場】桐朋学園調布キャンパス222教室(定員50名)
〒182-0021 東京都調布市調布ヶ丘1-10-1 TEL:042-444-7055(代表)
【司会】
安田和信(音楽学・桐朋学園大学准教授)
パネラー (Harpsichordists; Pupils of Leonhardt):
家喜美子、古賀裕子、山名朋子、渡邊順生
【料金】会員・サポーター2000円/一般2500円/学生500円(要予約)桐朋学園関係者は無料(208号室に掲示された予約表に記入して下さい。)
※ 会員・サポーターは会員証を、学生は学生証を、受付にて御提示ください。

【ご予約・お問合せ】日本チェンバロ協会・例会係
ご予約は第29回例会と明記の上、< <mailto:cembalo_events@yahoo.co.jp>; cembalo_events@yahoo.co.jp>;へ。
【電話でのお問合わせ】080-9661-8196 (毎週火曜日10時〜17時)
【主催】日本チェンバロ協会/桐朋学園大学古楽器科
石田@RJP [Mail]
2017/09/14(Thu) 09:53:20 No.275
お久しぶりですねー
ヨッシーさん

お元気そうで何よりです!

あー、テレマンのアリアねぇ、面白い曲なんですが編曲処理がなかなか難しそうだなーと思っています。あれを、バロック由来イージーリスニング音楽のネタとして見つけてきた人はすごいなと思いますねぇ

カルテットのほうは、できるだけ早くやりたいですねー

いやいや世界的ってわけにはなかなかねぇ
でもONLINE SHOPのデジタル製品は、ときたま欧米のかたや中国のかたなどが買ってくださいます。

大勢のお仲間とアンサンブルでお楽しみなんですねー

三重から愛知にかけてはリコーダー愛好家のかたが多いように思います。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
石田@RJP [Mail]
2017/07/25(Tue) 16:48:08 No.274
お久しぶりです。
石田先生、三重のヨッシーです。お久しぶりです。先日頂いた商品にメッセージいただいていましたの書き込みしたくなりました。ありがとうございます。

さてリクエストです。G.Ph.テレマン作曲 カルテット ニ短調(食卓の音楽より)それと、テレマンのアリアというのがあると思うのですがラインナップしていただけないでしょうか。
https://www.youtube.com/watch?v=32chrVtBZhQ
https://www.youtube.com/watch?v=KzY7Mgz0eXo

ところで今はすごいラインナップの充実ぶりですね。ドイツ語や英語バージョンのホームページもできて世界的なサイトになりそうですね。

僕は仕事の合間になんとか続けているんですがアンサンブル仲間は10名近くになってきて嗜好の違いもありますので次なにやろうかなというのに悩んだりします。相変わらずカノンなどの有名ものは定期的に戻ってきてしまうんです。
ヨッシー [Mail] [Web]
2017/07/24(Mon) 21:26:59 No.273
いつもありがとうございます
石田先生、お久し振りです。いつも良くしていただいてありがとうございます。今後ともどうぞよろしくお願い致します。
夏の缶詰 [Mail] [Web]
2017/06/06(Tue) 00:55:54 No.272
メンバー募集、運指表アプリ
興味深いご案内ありがとうございます。

せっかくの投稿を下に下げても・・・と思ってご遠慮していました。今後もリコーダーに関する話題ならばどなたでもどうぞ


石田@RJP
2017/05/30(Tue) 11:44:33 No.271
リコーダーの運指表
初めまして、いつも色々と調べ物の時にサイトを使わせていただいております。
MIDIデータを読み込んで運指表を出力するWEBアプリを作りました。まだまだ制作段階ですが、ソプラノ、アルト、テナー、バスの運指を切り替えたり移調したりと、案外面白い形になってきたなかと思っています。よかったら遊んで見て感想をいただけると意欲が湧きます。
一応教育用という感じでの使用に耐えられたらなと思っています。よかったらどうぞ♪
ブラウザはGoogle Chromeだと快適です。

http://music-ed.jpn.org/midi/tabgene.php
荘田頼 [Mail] [Web]
2017/05/26(Fri) 00:43:13 No.270
補足です Web の url
すみません。先ほどの記事で、[Web] にしてなかったみたいです。こちらにもう一度掲載させて下さい。
どうぞよろしくお願いします。

https://www.oursounds.net/バンドメンバー募集/detail/227327
夏の缶詰 [Mail] [Web]
2017/05/21(Sun) 12:51:12 No.269
テナー 2名様募集/茨城南部,千葉北西部のアマバンド
石田先生、お久し振りです。おかげさまでその後もリコーダーを楽しく続けております。

さて、こちらの掲示板でメンバー募集を掲載させていただいてよろしいでしょうか?
下記の通り、見切り発進で恐縮です。問題がございましたら、ご連絡なく削除いただいて結構です。どうぞよろしくお願いします。

-----

## メンバー募集(アマチュアの趣味活動です) ##

初めまして。茨城県南でフュージョン&オーケストラ曲をコピーしている趣味バンド【夏のCb(入道雲)】と申します。

現在、アコースティックギター, ウッドベース, 鍵盤ハーモニカ(私) の 3名で、路上演奏を目指して練習しております。

ここに テナーリコーダー 2名様、あとカホン様を加えて、最大6人編成にしたいと思います。

下記 [Web] リンク先に詳細がございます。ご興味いただけましたら、是非ご検討下さいませ。

ご連絡の際は、下記 [Mail]、または下記リンク先のメンバー募集サイト(OURSOUNDS)からお願いいたします。募集状況もそちらの募集サイトに掲載して参ります。

それでは以上、ご覧いただきましてありがとうございます。
夏の缶詰(夏缶) [Mail] [Web]
2017/05/21(Sun) 12:45:12 No.268
恐縮です
こばべん様

製品がお役に立てているようで嬉しく存じます。

えーと、そして私の演奏について過分なお言葉をいただきまして恐縮です。どうもありがとうございます。

でも、とんでもない名人と比べられて、困ったな (^_^;


ラウリン氏や、あとペトリさんなどは、この楽器の現在の主流とは違う系統の、と言ってもほぼ孤立した「系統」(ひとりで1系統)の、天才的奏者たちなんでしょうね。

私も、結果的に、演奏スタイルにおいては現在の主流からそうとう外れてしまっていまして(べつにそれを目指したのでもないのですけれど)、かつ、ラウリン・ペトリ両氏の場合とおおいに違ってたいへん技術が低く、「つまりは下手なだけ」と言われても反論する気が微塵もないほど、下手なのですけれども、

ただ、取り得は「音楽への共感」が土台であることかなと思います。

ラウリン氏は演奏者としての能力において私の何十倍も優れたかたですが、それにもかかわらず、もしも、ヘンデルハ長調第1楽章の演奏において、何か私のほうがまさっている点があったのだとすれば、それはただひとつ、この曲に対する共感の強さだけでしょうね。



石田@RJP
2016/09/11(Sun) 09:03:38 No.267
NO.: Pass:     
 
Border   Border